結婚指輪は節目に買い直す場合もあるというお話しです。確かに二人の絆を再度確かめ合う方法としてはいいですね。いまの年齢にあったものを身につけるというのもいいですしね。節目としては結婚20周年くらいでしょうか。
ところで、常に結婚指輪を着けているのは、夫3割、妻5割だそうです。意外と少ないですね。特に女性が半分というのは。
結婚後年齢が立つとだんだん、結婚指輪をつけている比率が下がってくるんだそうです。なぜつけないんでしょうか。
夫の理由の一位は、面倒だから。二位がなくすから。3位がサイズが合わなくなった。
一方妻が結婚指輪をつけない理由は、1位が同じく面倒だから。二位が、サイズ。三位がなくすから。
なくすからという理由がわかりません。つけていればなくさないんじゃないでしょうか?
でも実は、隠したいという理由が一番多いのではないでしょうか。でもモテるのは、結婚指輪をつけている人だったりもするそうですよ。安心して遊べるからだとか。女性から見ると。ちょっと不届きでした。